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2007年02月14日ラフアップ快勝デビュー。
2007年02月10日東京競馬場6R、3歳牝馬限定新馬(ダート1600m)では圧倒的1番人気タガノデンジャラス、ラッシュライフの半妹ラフアップ(牝3、美浦・萩原清厩舎)が好位から差し切り快勝。2着8番人気サウンドディーバ、3着5番人気グロリアスウィークの半妹プリンセストロイ。2番人気セリーヌローズは7着、3番人気ディアビューティーは10着とそれぞれ惨敗。ラティエラは出走取消に。
父クロフネ、母フレンドレイ(その父デインヒル)、半兄タガノデンジャラス、半姉ラッシュライフという血統。スタートから道中は3番手追走。直線に入り追い上げると、2番手から先に抜け出したサウンドディーバを交わし2馬身差つけて1分40秒9の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/14 23:45 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ゴールデンダリア快勝勝ち上がり。2007年02月10日東京競馬場5R、3歳未勝利(芝1800m)では1番人気のゴールデンダリア(牡3、美浦・久保田貴士厩舎)が中団から差し切り快勝。2着2番人気トーセンマーチ、3着3番人気コスモウィザード。
父フジキセキ、母ナイストレビアン(その父ノーザンテースト)という血統。デビュー戦はミラクルハニーの3着に敗れていた。スタートから道中は中団追走。4角で少し位置を下げるも、直線に入り一気に追い込むと、中団から追い込んだトーセンマーチを差し切り2馬身差つけて1分48秒9の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/14 22:55 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ドラゴンファイヤー快勝勝ち上がり。2007年02月10日東京競馬場3R、3歳市場取引馬限定未勝利(ダート1600m)では2番人気ナイキアースワークの全弟ドラゴンファイヤー(牡3、美浦・久保田貴士厩舎)が後方から差し切り快勝。2着1番人気ベルグミサイル、3着4番人気プライドイズハート。3番人気アドマイヤヒビキは8着に敗れた。
父ブライアンズタイム、母マジカルウーマン(その父パラダイスクリーク)、全兄ナイキアースワークという血統。デビュー戦はオリエンタルカーンの2着に敗れていた。スタートから道中は後方追走。直線に入り一気に追い込むと、中団から追い込んだベルグミサイルを差し切り1.3/4馬身差つけて1分39秒5の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/14 22:31 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
サウスヒューマー完勝勝ち上がり。2007年02月10日東京競馬場2R、3歳未勝利(ダート1300m)では圧倒的1番人気のサウスヒューマー(牝3、美浦・高橋祥泰厩舎)が好位から抜け出し快勝。2着8番人気トミヨシプリンセス、3着6番人気ベルモントガロップ。2番人気フロストワークは6着、3番人気エクスハイタッチは5着にそれぞれ敗れた。
父Distorted Humor、母Torchera(その父Pirate's Bounty)という血統の米国産馬。芝で挑んだデビュー戦をエイシンイッキの3着、その後ダートに転向するとハタノワイズの2着、3戦目こそアポロパトリオットの7着に惨敗するも前走はシーキングドーラの2着に入っていた。スタートから道中は好位追走。直線に入りハタノプラウド、ローズフレッシュを交わし先頭に立つと、直後を追走してきていたトミヨシプリンセスを3.1/2馬身差突き放し1分20秒8の勝ちタイムで完勝した。
2007/02/14 21:39 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ゴールドエンジェル快勝勝ち上がり。2007年02月10日東京競馬場1R、3歳牝馬限定未勝利(ダート1400m)では2番人気のゴールドエンジェル(牝3、美浦・中島敏文厩舎)が逃げ切り快勝。2着3番人気アイビスティアラ、3着4番人気ベルバラード。1番人気カヤドーアズーロは14着惨敗。
父クロフネ、母エストレリータ(その父ダンスインザダーク)、伯父エアピエールという血統。芝で挑んだデビュー戦はディーズメンフィスの16着惨敗、ダートに転向するとテイエムゲンキボの3着、1番人気で挑んだ3戦目こそスズノメヒョーの9着惨敗も前走はラオムフェーレの2着に巻き返していた。スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても脚色は衰えず、好位から迫ったアイビスティアラの追撃をアタマ差凌いで1分26秒7の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/14 21:26 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
コンティネント完勝勝ち上がり。2007年02月10日京都競馬場5R、3歳未勝利(芝1600m)では圧倒的1番人気ホーマンテキーラの半弟コンティネント(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)が逃げ切り快勝。2着2番人気グッドキララ、3着8番人気エーシントゥルボー。3番人気アドマイヤパルサーは6着に敗れた。
父アドマイヤベガ、母ビバノンノ(その父Storm Bird)、半兄ホーマンテキーラ、半姉ヴィヴァキセキという血統。デビュー戦からヒカルオオゾラ、クルサード、スズカコーズウェイの2着と勝ち切れない競馬が続いていた。スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても脚色は衰えず、2番手から迫ったグッドキララに3.1/2馬身差つけて1分35秒8の勝ちタイムで完勝した。