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2007年02月06日トシザカイモン圧勝デビュー。
2007年02月03日京都競馬場6R、3歳新馬(ダート1400m)では3番人気のトシザカイモン(牡3、栗東・鮫島一歩厩舎)が大差で逃げ切り圧勝。2着7番人気イタリアンオリーブ、3着6番人気ウルトラストーン。1番人気ワンダースターは5着、2番人気ディープインパクトの甥ピサノアキヅキは9着にそれぞれ敗れた。
父オジジアン、母サツマリーベ(その父カコイーシーズ)、半姉トシザサンサン、叔父ファーストアローという血統。好スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても脚色は衰えず、後続を突き放しにかかると中団から追い上げたイタリアンオリーブに1.9秒差の大差をつけて1分26秒7の勝ちタイムで圧勝した。
2007/02/06 23:19 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
アロープラネット快勝デビュー。2007年02月03日小倉競馬場4R、3歳新馬(芝1200m)では1番人気のアロープラネット(牝3、栗東・山内研二厩舎)が好位から差し切り快勝。アローキャリー産駒の初仔にして初勝利となった。2着5番人気トキノムテキ、3着2番人気ソロソログランプリ。3番人気キタサンコンバットは5着に敗れた。
父ブライアンズタイム、母アローキャリー(その父ラストタイクーン)という血統。スタートから道中は好位追走。直線に入り追い上げると、逃げ粘るトキノムテキを交わし2.1/2馬身差つけて1分09秒5の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 23:10 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
リラコルレオーネ快勝デビュー。2007年02月03日東京競馬場6R、3歳新馬(芝2000m)では3番人気のリラコルレオーネ(牝3、栗東・伊藤雄二厩舎)が好位から差し切り快勝。2着11番人気ルリーバニヤン、3着圧倒的1番人気エアメサイアの半弟エアシャムス。2番人気スマートイマージュは8着に敗れた。
父アドマイヤベガ、母レモンキス(その父ヘクタープロテクター)、伯母マジックキス、従姉アズマサンダースという血統。スタートから道中は好位追走。直線に入り追い上げると、先に抜け出したルリーバニヤンを交わし1.1/2馬身差つけて2分04秒4の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 23:01 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
アドマイヤヴィート快勝デビュー。2007年02月03日東京競馬場5R、3歳新馬(ダート1300m)では1番人気のアドマイヤヴィート(牡3、美浦・古賀史生厩舎)が好位から抜け出し快勝。2着3番人気レントゲン、3着7番人気トウショウツアラー。2番人気シャインウッキーは7着に敗れた。5番人気ジェイケイセラヴィは右肩跛行を発症し競争中止。
父アグネスタキオン、母トキオタヒーチ(その父Wild Again)、半兄ハギノプレシャスという血統。スタートから道中は好位追走。直線に入り抜け出すと、中団から内を追い込んだレントゲンの猛追をクビ差抑えて1分20秒7の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 22:50 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
サトノコクオー快勝勝ち上がり。2007年02月03日東京競馬場4R、3歳未勝利(芝2400m)では2番人気のサトノコクオー(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)が好位から抜け出し快勝。2着1番人気キングオブチャド、3着8番人気フサイチルネサンス。3番人気ガランは8着に敗れた。
父モンジュー、母Night After Night(その父Night Shift)という血統の愛国産馬。デビュー戦はヴィクトリーの4着に敗れていた。スタートから道中は好位追走。直線に入り追い上げ抜け出すと、中団から追い込んだキングオブチャドに1.1/2馬身差つけて2分28秒0の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 22:42 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
タカラトゥルー快勝勝ち上がり。2007年02月03日東京競馬場3R、3歳未勝利(ダート1600m)では2番人気のタカラトゥルー(牡3、美浦・国枝栄厩舎)が逃げ切り快勝。2着5番人気ステパノス、3着8番人気アイビスビッテ。1番人気スマートクルーズは9着、3番人気マイネルモデルノは10着にそれぞれ敗れた。
父Yes It's True、母Raspberry Affair(その父ブラックタイアフェアー)という血統の米国産馬。デビュー戦はサーキットレディの7着惨敗も、次戦をピサノデイラニの2着、前走はマイネルアワグラスの13着に惨敗していた。スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても行き脚は衰えず、最後方から追い込んだステパノスの追撃を1/2馬身差凌いで1分39秒8の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 22:31 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
タマイエス快勝勝ち上がり。2007年02月03日東京競馬場2R、3歳未勝利(ダート1400m)では5番人気のタマイエス(牡3、美浦・相沢郁厩舎)が好位から差し切り快勝。2着11番人気フィクシアス、3着1番人気ロットオブカクテル。2番人気ハードバニヤンは4着、3番人気フラワータキシードは6着にそれぞれ敗れた。
父ゼンノエルシド、母タマビッグエックス(その父リドヘイム)という血統。芝で挑んだデビュー戦からコーナーストーンの7着、リキサンファイターの2着、エムオーミラクルの4着、マイネルランページの2着、マスターカフェの7着と好走と凡走を繰り返していた。スタートから道中は好位追走。直線に入り追い上げると、2番手から抜け出したフィクシアスを1.1/4馬身差差し切って1分26秒2の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 22:19 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
オレンジスムージー快勝勝ち上がり。2007年02月03日東京競馬場1R、3歳父内国産馬限定未勝利(ダート1400m)では6番人気のオレンジスムージー(牝3、美浦・奥平雅士厩舎)が逃げ切り快勝。2着3番人気オリオンザドンペリ、3着11番人気ヒカルアヤノヒメ。1番人気ケイアイハイタイドは6着、2番人気ワタシキレイは4着にそれぞれ敗れた。カズサスマートは出走取消に。
父フジキセキ、母オレンジジェラート(その父トニービン)という血統。芝で挑んだデビュー戦はメジロアダーラの6着に敗れるも、ダートに転向した前走は10番人気ながらスズノメヒョーの3着に入っていた。スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても脚色は鈍らず、好位から追い上げたオリオンザドンペリに3/4馬身差つけて1分28秒0の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 22:09 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ロペットマスター快勝勝ち上がり。2007年02月03日京都競馬場5R、3歳未勝利(芝2000m)では1番人気のロペットマスター(牡3、栗東・佐山優厩舎)が好位から抜け出し快勝。2着6番人気シゲルタック、3着7番人気スズカストロング。2番人気メジロアルタイスは7着、3番人気ハードシーキングは8着にそれぞれ敗れた。
父ステイゴールド、母アサカグローリー(その父サンシャインフォーエヴァー)という血統。デビュー戦はブルーリッチの2着に入っていた。スタートから道中は終始3番手追走。直線に入り逃げたスーパーウェーブ、サクセスサーマルを交わすと、中団から一気に追い込んだシゲルタックの猛追をハナ差凌いで2分03秒1の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 21:59 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ブルーホリゾン快勝勝ち上がり。2007年02月03日京都競馬場3R、3歳未勝利(ダート1400m)では2番人気のブルーホリゾン(牡3、栗東・友道康夫厩舎)が好位から差し切り快勝。2着1番人気ライフストリーム、3着3番人気マーベラスアロー。
父クロフネ、母ディアマンブルー(その父サンデーサイレンス)という血統。芝で挑んだデビュー戦はシュガーヴァインの4着に敗れていた。スタートから道中は好位追走。徐々に進出し2番手追走のラファルを交わすと、直線に入り逃げ粘るライフストリームをクビ差差し切って1分26秒7の勝ちタイムで快勝した。
2007/02/06 21:51 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
フェラーリピサ完勝勝ち上がり。2007年02月03日京都競馬場2R、3歳未勝利(ダート1800m)では圧倒的1番人気のフェラーリピサ(牡3、栗東・白井寿昭厩舎)が後方から早目押し切り完勝。2着2番人気アドマイヤゴルゴ、3着6番人気テイエムヒリュウ。3番人気ファンドリメロデイは5着に敗れた。
父Touch Gold、母Dolly Talbo(その父Capote)という血統の米国産馬。デビュー戦はトーセンキャプテンの2着に敗れていた。スタートから道中は後方追走。徐々に進出し、直線入り口でハナに出ると、後続を突き放しにかかり、最後は抑えたまま中団から追い上げたアドマイヤゴルゴに4馬身差つけて1分53秒0の勝ちタイムで完勝した。
2007/02/06 00:29 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
クリールパトラー快勝勝ち上がり。2007年02月03日京都競馬場1R、3歳市場取引馬限定未勝利(ダート1200m)では圧倒的1番人気のクリールパトラー(牝3、栗東・武邦彦厩舎)が好位から抜け出し快勝。2着2番人気カシノダンク、3着7番人気ローズマルトク。3番人気アイファーチヨオーは4着に敗れた。
父サクラバクシンオー、母レートフォーブレックファスト(その父Conquistarose)という血統。芝で挑んだデビュー戦はニシノチャーミーの7着惨敗、そしてダートに転向もオープンザゲートの9着惨敗するが、その後はブラックバレットの3着、サンタナイトの2着、ファニーストーリーの2着と徐々に調子を上げていた。スタートから道中は好位追走。直線に入り2番手から追い上げたカシノダンクと叩き合いの末、3/4馬身差制して1分13秒2の勝ちタイムで快勝した。