« 2006年06月 | メイン | 2006年08月 »
2006年07月31日マルノパイオニア快勝デビュー。
7月30日小倉競馬場4R、2歳新馬(芝1200m)では7番人気のマルノパイオニア(牝2、栗東・吉岡八郎厩舎)が2番手追走から抜け出し快勝。2着圧倒的人気のキングスデライト、3着メゾマライズ。3番人気ダブルダンスシチーは8着敗退。
父スキャン、母メンデスキャンドル(その父メンデス)、従姉オースミハルカ、従兄オースミグラスワンという血統。スタートから2番手追走。4角から徐々に上がっていき、直線入り口でジョーテレジアを捕らえると直線で圧倒的1番人気キングスデライトが追い込むも1.1/4馬身つけて1分10秒2のタイムで快勝した。
2006/07/31 23:50 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
クラウンプリンセス完勝勝ち上がり。7月30日小倉競馬場2R、2歳未勝利(芝1200m)では人気のクラウンプリンセス(牝2、栗東・橋口弘次郎厩舎)が好位追走から抜け出し快勝。2着アイポッパーの半妹ツルマルアイ、3着ショウリュウアクト。3番人気マイネルソリストは7着敗退。
父スペシャルウィーク、母クラウンピース(その父Seattle Slew)という血統。デビュー戦はブレイブボーイの2着、次戦もマルカハンニバルの2着に敗退していた。スタートから好位追走。3角で先行集団+シンガリから追い込んだツルマルアイの後ろになるが直線に入りインを着いて一気に差し切ると1.1/2馬身つけて1分49秒8のタイムで完勝した。
2006/07/31 22:31 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
テイエムイナバコ快勝デビュー。7月30日小倉競馬場1R、九州産馬限定2歳未勝利(芝1200m)では初出走の7番人気テイエムイナバコ(牝2、栗東・新川恵厩舎)が好位追走から抜け出し快勝。2着5番人気キリシマスピード、3着12番人気イフウドウドウと波乱の結果。1番人気テイエムヨカドー、2番人気ペプチドマリー、3番人気コウエイパスポートはそれぞれ11着、14着、4着と惨敗。
父テイエムオペラオー、母テイエムミネルバ(その父コマンダーインチーフ)、祖母フェイヴァーワンという血統の鹿児島県産馬。スタートから好位につけると道中は先団追走。直線に入り抜け出すと中団から追い込んだキリシマスピードに1.3/4馬身つけて1分11秒1のタイムで優勝となった。
2006/07/31 22:10 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
シゲルシュクラン快勝デビュー。7月29日小倉競馬場4R、2歳新馬(芝1800m)では5番人気のシゲルシュクラン(牡2、栗東・沖芳夫厩舎)が2番手追走から抜け出し快勝。2着ダノンジュンコウ、3着オールライトナウ。人気のゴールデンミションは6着惨敗。
父コマンダーインチーフ、母マダムトランプ(その父ブレイヴェストローマン)という血統。スタートから2番手につけると道中追走。3角で逃げるオールライトナウに並びかけると直線に入り抜け出し、中団から追い込んだダノンジュンコウの追撃をアタマ差抑えて1分51秒0のタイムで快勝した。
2006/07/31 21:08 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ジャックレイホウ繰り上がり勝ちデビュー。7月29日新潟競馬場6R、2歳新馬(芝1400m)では8番人気のジャックレイホウ(牡2、美浦・伊藤正徳厩舎)が1位でゴールしたミラクルボネットに進路を妨害されたとして繰り上がり優勝した。降着2着に4番人気ミラクルボネット、3着10番人気ラードロジュノーと波乱の結果。1番人気オメガトゥルカラー、2番人気コマンドールクロス、3番人気リンガスファーストはそれぞれ9着、4着、5着と敗退。
父アドマイヤベガ、母レディアイスキューブス(その父Gulch)という血統。スタートから好位につけると道中は先団追走。直線に入り進出するも粘るミラクルボネットを捕らえきれず2着に敗退。しかし、ミラクルボネットが進路を妨害したとして降着、繰り上がって1分24秒1のタイムで優勝となった。
2006/07/31 20:47 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ニシノカムシン快勝デビュー。7月29日新潟競馬場3R、牝馬限定2歳新馬(芝1200m)では5番人気のニシノカムシン(牡2、美浦・相沢郁厩舎)が好位追走から抜け出し快勝。Mark of Esteem産駒のJRA2歳世代初勝利となった。2着エイワンキセキ、3着ラブプリモニション。人気のファディスタは5着敗退。
父Mark of Esteem、母ラニーンアルワタール(その父Sadler's Wells)という血統。スタートから好位につけると道中追走。徐々に進出し直線に入り抜け出すと、中団から直線、追い込エイワンキセキを1馬身振り切り1分11秒4のタイムで快勝した。
2006/07/31 20:31 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
マイネカンナ完勝勝ち上がり。7月29日函館競馬場1R、牝馬限定2歳未勝利(芝1200m)では断然人気のマイネカンナ(牝2、美浦・国枝栄厩舎)が好位から抜け出し完勝。2着ラブカーナ、3着ハギノルチェーレ。2番人気のムービングアウトは4着敗退。
父アグネスタキオン、母タカラカンナ(その父サッカーボーイ)という血統。デビュー戦はローレルゲレイロの、続く未勝利戦はジャングルテクノの2着に敗退していた。スタートから好位につけると道中追走。3角で早くも逃げるハギノルチェーレに並びかけると4角では単独先頭。直線、中団からラブカーナが追い込むも2馬身差つけて1分11秒9のタイムで完勝した。
2006/07/31 20:19 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
シゲルメルシ圧勝勝ち上がり。7月29日小倉競馬場1R、2歳未勝利(芝1200m)では3番人気のシゲルメルシ(牡2、栗東・沖芳夫厩舎)が好位から抜け出し圧勝。2着セレブラール、3着アドマイヤデューク。3番人気のテンシノウィークは5着敗退。
父アドマイヤコジーン、母サンブルーム(その父コリムスキー)という血統。デビュー戦はシルバーストーンの6着に敗退していた。好スタートから3番手につけ追走。4角から徐々に進出し、粘るアドマイヤデュークを交わすと、最後は中団から追い込んだセレブラールに5馬身差つけて1分08秒3のタイムで圧勝した。
2006/07/31 20:03 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
センギョウシュフ完勝勝ち上がり。7月29日新潟競馬場1R、2歳未勝利(芝1600m)では8番人気のセンギョウシュフ(牝2、美浦・高橋義博厩舎)が最後方から豪快に差し切り完勝。新種牡馬マリエンバード産駒の初勝利を達成。2着アイアムジュピター、3着マイネインティマ。2番人気のプライドイズハートは5着敗退。
父マリエンバード、母オンヴェルベット(その父Woodman)という血統。デビュー戦はシャルトリューズの13着に惨敗していた。4角までシンガリ追走。直線に入り追い出されると抜群の手応えで一気に抜き去り、中団から内で伸びたアイアムジュピターをクビ差交わし1分36秒1のタイムで完勝、混戦を末脚で断ち切った。
2006/07/31 19:26 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
第11回 東京カップけやき賞(A1) 予想第11回 東京カップけやき賞(A1)
2006年5回盛岡6日 07/31(月) 発走 16:05
盛岡競馬場10R 1800m ダート・左
サラ系3歳以上(交換交流)一般
印 番 馬名
◎ 07 ミサキノハンター
○ 02 ケンブリッジマイア
▲ 01 タカエイチフジ
△ 11 カシマハヤト
× 05 ラブリネスオブパリ
消 08 タマモゴーアップ
2006/07/31 11:53 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
2006年07月30日第42回 農林水産省賞典小倉記念(GIII) 予想
第42回 農林水産省賞典小倉記念(GIII)
2006年2回小倉6日 07/30(日) 発走 15:35
東京競馬場11R 2000m 芝・右
サラ系3歳以上(混合)(特指)オープン ハンデ
印 番 馬名
◎ 04 コンゴウリキシオー
○ 12 スウィフトカレント
▲ 01 メイショウカイドウ
△ 02 サザンツイスター
消 03 ヴィータローザ
2006/07/30 09:00 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
2006年07月29日UHB杯(OP) 予想
UHB杯(OP)
2006年2回函館6日 07/30(日) 発走 15:25
函館競馬場9R 1200m 芝・右
サラ系3歳以上(混合)(特指)オープン ハンデ
印 番 馬名
◎ 05 スナークスズラン
○ 04 ダンスオブサロメ
▲ 07 マイネルハーティー
△ 03 ダイワパッション
× 02 エアニックス
消 14 ツルガオカハヤテ
2006/07/29 18:43 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
新潟日報賞(1600万下) 予想新潟日報賞(1600万下)
2006年2回新潟6日 07/30(日) 発走 15:45
新潟競馬場11R 1400m 芝・左
サラ系3歳以上(混合)3歳以上 1600万円以下 ハンデ
印 番 馬名
◎ 07 トーセンテンショウ
○ 16 シルクヴェルリッツ
▲ 03 スズカフェニックス
消 05 ヤマノサンデーズ
2006/07/29 18:24 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
第28回 勤労者福祉SC杯 せきれい賞(OP) 予想第28回 勤労者福祉SC杯 せきれい賞(OP)
2006年5回盛岡5日 07/30(日) 発走 16:05
盛岡競馬場10R 2000m 芝・左
サラ系3歳以上 オープン 一般
印 番 馬名
◎ 04 ジェーピーバトル
○ 14 ヤマヨダイナミック
▲ 09 ヤマニンランスタン
消 10 キレアジサイコウ
2006/07/29 10:50 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
第27回 銀杯 予想第27回 銀杯
2006年7回福山2日 07/30(日) 発走 15:50
福山競馬場10R 1800m ダート・右
アラ系3歳 規定
印 番 馬名
◎ 05 パラディース
○ 09 フジノコウザン
▲ 07 タプフェルカイト
△ 02 ユタカオーサマ
消 01 ラッキーハート
2006/07/29 10:33 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
第24回 ビギナーズカップ 予想第24回 ビギナーズカップ
2006年5回盛岡4日 07/29(土) 発走 16:05
盛岡競馬場10R 1200m ダート・左
サラ系2歳 馬齢
印 番 馬名
◎ 03 マツリダランラン
○ 01 パチョリ
▲ 02 パラダイスフラワー
消 06 ミーナモーション
2006/07/29 10:19 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
シンゼンフウマ完勝デビュー。7月28日名古屋競馬場1R、フレッシュゴールド2歳(ダート800m)では圧倒的人気のシンゼンフウマ(牡2、愛知・井手上慎一厩舎)が先団から抜け出し完勝。2着ケイウンフレンド、3着ワイティタッチ。2番人気ドリームルージュ、3番人気グランディールはそれぞれ4着、シンガリに敗れた。タイショウロマン、カリーナアンジェラは取消に。
父スキャターザゴールド、母ビビアンアロー(その父サンデーサイレンス)という血統。スタートから3番手につけるとそのまま追走。直線に入り抜群の手応えで加速すると粘るケイウンフレンドを2.1/2馬身交わして50秒3のタイムで完勝した。
2006/07/29 10:17 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
プレシャスコーセイ完勝デビュー。7月28日船橋競馬場3R、JRA認定2歳ウ 新馬(ダート1000m)では人気のプレシャスコーセイ(牡2、船橋・林正人厩舎)が逃げ切り快勝。2着タマルゴ、3着グローリアスバイオ。
父ヴィクトリースピーチ、母コガネルシファー(その父ライブリーワン)という血統。スタートからハナを奪うと終始先頭。直線に入っても行き脚は衰えず、4馬身差つけて1分01秒7のタイムで完勝した。
2006/07/29 10:14 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
フリオーソ完勝デビュー。7月28日船橋競馬場4R、JRA認定2歳ア 新馬(ダート1400m)では2番人気のフリオーソ(牡2、船橋・川島正行厩舎)が2番手追走から抜け出し快勝。2着ベルモントワグナー、3着ウエスタンローレル。人気のエアショセットは4着敗退。
父ブライアンズタイム、母ファーザ(その父Mr.Prospector)という血統。スタートから2番手につけ終始追走。直線に入り粘るベルモントワグナーを交わし2馬身差つけて1分30秒2のタイムで快勝した。3着ウエスタンローレルは大きく離され8馬身差。
2006/07/29 10:10 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
九州スポーツ杯(1000万下) 予想九州スポーツ杯(1000万下)
2006年2回小倉3日 07/22(土) 発走 15:35
小倉競馬場10R 2000m 芝・右
サラ系3歳以上(混合)(特指)3歳以上 1000万円以下 定量
印 番 馬名
◎ 08 グランドパルファン
○ 03 コスモプラチナ
▲ 06 ミツワスカイハイ
△ 05 ブラッドバローズ
消 09 バトルブレーヴ
2006/07/29 09:45 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
2006年07月28日魚沼特別(1000万下) 予想
魚沼特別(1000万下)
2006年2回新潟5日 07/29(土) 発走 15:45
新潟競馬場11R 1800m ダート・左
サラ系3歳以上(混合)(特指)3歳以上 1000万円以下 定量
印 番 馬名
◎ 11 アロンダイト
○ 03 スズノマグマ
▲ 06 メイショウシャフト
消 10 トシザショーマ
2006/07/28 18:22 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
HTB杯(1000万下) 予想HTB杯(1000万下)
2006年2回函館5日 07/29(土) 発走 15:25
函館競馬場9R 2000m 芝・右
サラ系3歳以上(混合)[指定]3歳以上 1000万円以下 ハンデ
印 番 馬名
◎ 13 ピサノパテック
○ 01 ピサノパスティーユ
▲ 03 スズカフェニックス
△ 16 タガノマーシャル
× 04 コスモノイン
消 02 シャドウゲイト
2006/07/28 17:42 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
キングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークス枠順確定。キングジョージ、ハーツクライは3番枠。
キングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークス登録馬発表。
イギリスのアスコット競馬場で行われるキングジョージ6世&クイーンエリザベスDS(3歳上、英G1・芝2400m)の枠順が確定した。日本から参戦のハーツクライは3番枠に。
第56回 キングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークス
[King George VI & Queen Elizabeth Diamond Stakes](英・GI)
07/29(土) 発走 16:20(日本時間 07/30 00:20)
アスコット競馬場5R 2400m 芝・右
サラ系3歳以上(国際)オープン 定量
1 エレクトロキューショニスト[Electrocutionist](牡5、英・L.デットーリ)
2 エンフォーサー[Enforcer](牡4、英・M.ドワイヤー)
3 ハーツクライ(牡5、栗東・C.ルメール)
4 ハリケーンラン[Hurricane Run](牡4、仏・C.スミヨン)
5 チェリーミックス[Cherry Mix](牡5、英・K.マケヴォイ)
6 マラーヘル[Maraahel](牡5、英・R.ヒルズ)
2006/07/28 15:53 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
フレンドシップ左前屈腱炎発症。ジャパンダートダービ(大井・GI)を快勝したフレンドシップ(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)が左前脚に屈腱炎を発症。全治には9ヶ月以上を要する見込み。近日中に北海道の社台ファームに放牧に出される。
父フレンチデピュティ、母フレンドリービューティ(その父トニービン)という血統。05年、芝でデビューするも2戦惨敗。06年に入りダートに舞台を移すと2着2回の後小倉で勝ち上がり。3歳500万下、伏竜S(OP)をも制し一気にOP入りすると、初重賞となった兵庫CS(園田・GII)を2着。そして2番人気で挑んだJDDを快勝しGI馬の仲間入り。レース後、山元トレセンに放牧に出され、先日札幌競馬場に入厩。しかし、そこで左脚に違和感が見つかりエコー検査を受けたところ屈腱炎と判明。
フラムドパシオンに続き有力馬の離脱。シーザリオといい、今年の角居厩舎は故障が続いており、悲しい。
2006/07/28 15:03 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ヘイセイピカイチ登録抹消、船橋競馬移籍。03年クイーンカップ(GIII)2着のヘイセイピカイチ(牝6、美浦・根本康広厩舎)がJRA競争馬登録抹消。今後は船橋・山浦武厩舎へ移籍。
父オペラハウス、母チャリタブル(その父Lyphard)、半姉ステファニーチャンという血統。02年、北海道・佐々木一夫厩舎からデビュー。初戦は2着に敗れるも次戦を快勝。2歳OP(OP)5着を挟み、7番人気で挑んだアグネスタキオン賞(OP)で2着。優先出走権を得たラベンダー賞(OP)に出走するも5着に敗れる。次戦のサマーチャレンジ4(OP)も人気を裏切り3着。2番人気で挑んだ初重賞のフローラルカップ[H3]も5着といいところなしに終わる。再度中央挑戦となった2歳500万下で快勝、2勝目を挙げる。その後はすずらん賞(OP)5着、北海道2歳優駿(G3)8着と惨敗が続く。03年に入り栗東・池添兼雄厩舎に移籍。転厩後、紅梅S(OP)、エルフィンS(OP)と挑戦するも惨敗。その後13番人気で挑んだクイーンC(GIII)を2着に入る。その後は精彩を欠き、04年石清水S(1600万下)2着、05年に入り美浦・根本康広厩舎に転厩するも朝日岳特別(1000万下)1勝が限界で、06年福島民報杯(OP)8着がラストランとなった。
軽量でも通用してなかったし、中央移籍は失敗だったかな。地方出直しも視野には入れていいだろうけど。
2006/07/28 10:18 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ブラックマンバ快勝勝ち上がり。7月27日旭川競馬場6R、アタックチャレンジ2歳(ダート1500m)では人気のブラックマンバ(牡2、北海道・伊藤隆志厩舎)が逃げ切り快勝。新種牡馬スルーザワールド産駒の初勝利を達成した。2着アサティスボーイ、3着クラファイター。
父スルーザワールド、母リリーアンドローズ(その父サンデーサイレンス)、祖母ノーブルアクションという血統。デビュー戦をヒデサンジュニアの2着に入ると、その後2戦も勝ちきれない競馬が続く。スタートからハナを奪い終始先頭。直線、中団からアサティスボーイが追い込むもハナ差抑えて1分39秒2のタイムで快勝した。
2006/07/28 09:55 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
2006年07月27日リコーパープル快勝デビュー。
7月27日旭川競馬場5R、フレッシュチャレンジ2歳(ダート1000m)では圧倒的人気のリコーパープル(牝2、北海道・村上正和厩舎)が逃げ切り快勝。2着エーシンプリンス、3着ミナミゼファー。2番人気のヤマトロードは6着惨敗。ラブパレードは取消となった。
父カコイーシーズ、母カシワズコース(その父マルゼンスキー)という血統。スタートから先団追走。3角で逃げるミスターシャディーにエーシンプリンスと共に並びかけると4角では競り合ったまま後続を離していく。直線に入ってもお互い譲らず、最後は中団から追い込んだ3着ミナミゼファーに大差をつけ、アタマ差抑えて1分02秒2のタイムで快勝した。
2006/07/27 19:42 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
イクサイトメント快勝勝ち上がり。7月27日旭川競馬場4R、牝馬限定アタックチャレンジ2歳(ダート1000m)では人気のイクサイトメント(牝2、北海道・村上正和厩舎)が逃げ切り快勝。2着9番人気ジェニュラビーン、3着リッショウシルク。
父キングヘイロー、母ツルギフクセント(その父スリルショー)という血統。デビュー戦はビービーレイラの、次戦はトビカゲヨシツネの2着に惜敗していた。スタートからハナを奪い終始先頭。直線に入りジェニュラビーンが1番手の上がりタイムで、後方からはリッショウシルクが2番手の脚で上がってくるも、更に加速しリッショウシルクと同タイムの上がり時計で後続を突き放しにかかると最後は3馬身つけて1分01秒7のタイムで快勝した。
2006/07/27 18:34 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
2006年07月26日第10回 スポーツニッポン賞 名港盃(SPII) 予想
第10回 スポーツニッポン賞 名港盃(SPII)
2006年8回名古屋3日 07/26(水) 発走 15:55
名古屋競馬場10R 1900m ダート・右
サラ系3歳以上 オープン 馬齢
印 番 馬名
◎ 03 ケイアイダンシング
○ 08 モナクカバキチ
▲ 04 シアトルリーダー
△ 01 マヤノオスカー
× 09 タカラアジュディ
消 02 ウイニングウインド
2006/07/26 15:44 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
キンノライチョウ圧勝勝ち上がり。7月25日船橋競馬場2R、2歳ア(ダート1200m)では圧倒的人気のキンノライチョウ(牡2、船橋・岡林光浩厩舎)が逃げ切り圧勝。新種牡馬マチカネキンノホシ産駒の初勝利達成。2着ジェイドロボス、3着リョウシ。
父アメリカンボス、母ジェイドロダンサー(その父ジェイドロバリー)という血統。デビュー戦はノースブラックのハナ差2着に惜敗していた。スタートからハナを奪い終始先頭。ジェイドロボスが抜群の手応えで上がってくるも、それを上回る脚で更に加速し後続を突き放しにかかると最後は8馬身つけて1分12秒7のタイムで圧勝した。
2006/07/26 15:18 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
キングサムライ圧勝勝ち上がり。7月25日船橋競馬場1R、2歳イ(ダート1200m)では2番人気のキングサムライ(牡2、船橋・渡邊薫厩舎)が逃げ切り圧勝。2着ナカナカヤルジャン、3着リュウキンカ。
父カコイーシーズ、母ファションレディー(その父マルゼンスキー)という血統。デビュー戦は人気を裏切りノースブラックの7着に惨敗していた。スタートからハナを奪い終始先頭。人気のナカナカヤルジャンが徐々に上がってくるも直線、抜群の手応えで更に加速すると2.5秒突き放し1分14秒0のタイムで大差圧勝した。
2006/07/26 15:12 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
第12回 荒炎賞(KG3) 予想第12回 荒炎賞(KG3)
2006年6回荒尾4日 07/26(水) 発走 15:15
荒尾競馬場9R 2000m ダート・右
サラ系3歳 オープン 定量
印 番 馬名
◎ 02 ブライダルサンデー
○ 08 クロカゲバクシン
▲ 09 ケイウンヘイロー
消 01 カクテルパーティー
2006/07/26 15:00 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
オーラフリーク圧勝勝ち上がり。7月24日川崎競馬場1R、2歳3 ロ(ダート1400m)では2番人気のオーラフリーク(牡2、川崎・八木仁厩舎)が2番手から抜け出し圧勝。2着ビバダンスパレード、3着エスプリドナルド。
父スクワートルスクワート、母イクノハレスガタ(その父アルカング)という血統。デビュー戦はエースオブタッチの7着に惨敗していた。スタートから道中は2番手追走。3角で1度逃げるビバダンスパレードに並びかけるも再度はなされる。しかし、直線に入り抜群の手応えで追い込むと一気に抜き去り9馬身突き放して1分32秒2のタイムで圧勝した。
2006/07/26 05:18 : 個別ページ | コメント (0) | トラックバック
ロイヤルボス快勝デビュー。7月23日川崎競馬場3R、新馬2歳4 イ(ダート900m)では2番人気のロイヤルボス(牡2、川崎・長谷川茂厩舎)が中団から抜け出し快勝。新種牡馬アメリカンボス産駒の初勝利をおさめた。2着5番人気ミスブラックアイ、大きく離された3着ジョウテンゴッド。3番人気ケンチャナは8着惨敗。
父アメリカンボス、母リードスキー(その父マルゼンスキー)という血統。スタートから道中は中団追走。徐々に進出すると3角で粘るミスブラックアイに並びかける。直線に入っても内でミスブラックアイが粘るも3/4馬身差競り落として54秒6のタイムで完勝した。


