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2006年02月03日
キョウワハピネス登録抹消。
キョウワハピネス、登録抹消。
04年ファルコンステークス(GIII)馬のキョウワハピネス(牝5、栗東・佐山優厩舎)が登録抹消。今後については未定。
未勝利脱出に7戦を要したが、雪うさぎ賞(500万下)勝利を挟んで初重賞挑戦。10番人気ながら、大外一気でファルコンSを差し切り勝ち。しかし、その後は勝ち星に恵まれず石清水S(1600万)8着が最後のレースとなった。
ダートで勝ち上がっており、地方競馬という選択もある。繁殖に入るであれどうであれ、中央ではお疲れ様でした。
そうそう、昨年カシオペアSで実況がアサカディフィートをキョウワハピネスと間違えた事件は有名。
2006/02/03 12:33 : 個別ページ
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小倉大賞典登録馬 小倉の帝王メイショウカイドウを倒すのはどの馬か。
1800mハンデ戦。
昨年の小倉3冠馬、メイショウカイドウが実績、相性で断然トップ。しかし、今年は更にハンデが科せられ59キロさすがに厳しくなってきたか。北九州記念(GIII)も番組改正で距離が1200mに短縮。今年は3冠は無理かな。
06/02/03 騎手・回避・出馬表更新
第40回 小倉大賞典(GIII) 出馬表
1 1 マイネソーサリス(53.0)(佐藤哲三)
京都金杯(GIII)は距離が短かったか惨敗。今回は得意な距離だし小倉も合う。53キロのハンデも魅力。一発期待の脚をもっている。
1 2 メイショウカイドウ(59.0)(武豊)
小倉専用馬の始動。本当に小倉でしか走らなくなった。しかし、歳ももう7歳、昨年の小倉記念(GIII)時より更にハンデが増えて59キロはさすがに厳しいのでは。久々も気になる。
2 3 ツルマルヨカニセ(56.0)(小牧太)
メイショウカイドウと一緒で小倉はよく走り、常に馬券に絡んでいる。ハンデも56キロといい。メイショウカイドウから小倉勝ちを奪えるか。
2 4 メジロマイヤー(54.0)(川田将雅)
1年半ぶりの復帰2戦が約2秒の大敗。回避馬が出て出走できる事になったが正直厳しい。軽量いかした逃げ切りには注意も小倉は4着1回のみと微妙。
3 5 ローマンエンパイア(57.0)(石橋守)
砂から芝に戻した初戦のマイル戦、2005ファイナルS(OP)をいきなり3着。復調と見るかは微妙だが、短距離から中距離までそれなりに走るので距離は延長も問題なさそう。ただ、このメンバー、近況で57キロは少し厳しそう…。
3 6 イケハヤブサ(48.0)(畑端省吾)
48キロは魅力も1年半以上、ほとんどが1秒以上の負け。小倉で勝ち上がった馬なので格好はつけて欲しいがさすがにここは…。
4 7 アラタマインディ(51.0)(鮫島良太)
勝ちから長く遠ざかっており、もう9歳で年齢的にも厳しい。ただ、昨年の北九州記念(GIII)でツルマルヨカニセと同斤量背負って0.8秒差8着。今回は5キロ差でこの差を活かせば勝ち負けは無理でも迫る脚はあるかもしれない。
4 8 ビッグゴールド(57.0)(武幸四郎)
距離はもう少し欲しいかもしれない。小倉はダート経験しかなくあまり参考にならず。万葉S(OP)5着を復調をとるかは微妙だが、距離が違いすぎてなんとも。
5 9 サンライズジェガー(55.0)(西田雄一郎)
2003年の天皇賞・春以降、掲示板が1度のみ。小倉は相性よさそうだが2002年の時以来だし、もう8歳。正直厳しい。
5 10 トップガンジョー(54.0)(中舘英二)
距離長い、武専用。それでも気持ちよくハナに行かせれば怖さはあるが。ビッグゴールドなどもいるし厳しい。
6 11 マルブツトップ(55.0)(赤木高太郎)
久々の芝挑戦。通常ダートから芝に戻った時はほとんど走らない。オープンクラスでは一歩足りてないし、それで55キロでは厳しい。赤木高太郎Jもマイナスか。
6 12 エイシンドーバー(54.0)(藤岡佑介)
京都金杯は降着も勢い、力は安定していて重賞クラスでも十分通用している。小倉1800mは連対率100%で相性よし。ハンデも前走からは+1キロだが54キロは十分恵まれた。鞍上も2勝をあげた藤岡佑介Jと好材料。
7 13 アサカディフィート(57.5)(池添謙一)
中山金杯(GIII)をハナ差2着。最近安定した成績を収めてはいるが人気しない。しかし、金杯の結果で人気が出れば危険。小倉はそこそこ走ってはいるが、57.5キロのハンデはいかがなもんか。佐賀記念(佐賀・GIII)に選出されており、どうするのかはまだ未定。
7 14 ロードマジェスティ(54.0)(田中勝春)
マイルまでの印象が強い。が、器用さがあるので初の小回りでもこなしてくれそう。斤量は+1キロなるが57キロでも勝ちがあるのでそう問題はないだろう。全ては距離がこなせるか。
8 15 ビッグプラネット(56.0)(和田竜二)
京都金杯を見事逃げ切りで久々、重賞2勝目。武豊専用かと思われていただけに嬉しい勝ちとなった。しかし、連続好走するタイプには見えず。距離も少し長いか。
8 16 ポジションワン(54.0)(太宰啓介)
距離は長いし、実績的にも厳しい。小回りコースはよく走っているので一発あるかもしれないが。
※除外対象は考察しません。回避予定馬が数頭いますが回避が決定してから修正する予定。
コスモテナシャス(津村明秀)(除外対象)
サイレントディール(57.0)(松田大作)(回避予定)
また芝戻り。同日の白富士S(OP)と両睨みで出走はまだ不明。障害練習をしていたりと迷走してばっかり。佐賀記念も登録しているし、陣営はどうしたいのだろう。出てきてもも微妙。
サクラランサー(51.0)(C.ルメール)(除外対象)
ダイタクアルビン(53.0)(石橋守)(除外対象)
タガノデンジャラス(52.0)(除外対象)
ディープサマー(54.0)(回避)
シルクロードS、白富士Sにも登録あり。シルクロードSか白富士Sなら55キロだがここなら54キロで出られる。しかし、いかんせん距離は長い。今年から距離短縮になった北九州記念(GIII)なら面白いが。
ナイトフライヤー(54.0)(小野次郎)(除外対象)
ブルートルネード(56.0)(回避)
恐らく京都記念に向かう。小倉も1戦1勝だが京都の方が合いそう。しかし、出てきても距離はこなせるし遜色ないはず。
マイティーカラー(50.0)(内田浩一)(除外対象)
マリウス(51.0)(熊沢重文)(除外対象)
ロイヤルキャンサー(53.0)(除外対象)
ご協力よろしくお願いします。


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2006/02/03 11:51 : 個別ページ
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シルクロードS登録馬 不良淀短は参考外、アイルラヴァゲインの巻き返し。
京都1200mハンデ戦。
同条件の淀短距離ステークス(OP)からの延長戦になるが、今年は不良馬場によって後ろが全滅する結末。59キロで人気を落としたギャラントアローが行った行ったの結果。4角を回った順番のまま決着となった。今回は現在晴れ予報で良馬場でやれそう。そうなれば58キロに下がってもギャラントに連勝は厳しいか。逆に3番手から伸びきれなかったアイルラヴァゲインに人気が集まるのでは。軽量の伏兵が多く注意は必要そう。
06/02/03 騎手・出走予定馬更新
06/02/02 騎手情報更新
第11回 シルクロードステークス(GIII) 出走予定馬
アイルラヴァゲイン(55.0)(安藤勝己)
淀短距離Sは2番人気も3着。距離はスプリンターも1400mの方が合うのでは。斤量は+1キロも良馬場でなら巻き返しは十分だろう。スプリント界のエースが一気に引退してしまい頑張って欲しいところ。ここで賞金稼いで高松宮記念(GI)へ。
アグネスウイング(56.0)(熊沢重文)
一時の勢いはなくガーネットSも惨敗。苦し紛れの芝挑戦を狙ったのだろうか。恐らく登録だけだろうが、芝成績も悪く苦しい。
エイシンヘーベ(53.0)(小牧太)
昨年11月のアンドロメダS(OP)以来となる。京都勝ちはあるが小回り専用な感じがある。ただし、上がり33秒台の脚を使えるので軽量いかして展開向けば突っ込んできてもおかしくはない。
カネツテンビー(53.0)(津村明秀)
中京専門な感があり本番にでればおもしろい存在になるかもしれない。CBC賞(GII)も55キロを背負って2着にきており、重馬場に泣いた福島民友C(OP)以外は安定しておりハンデも-2キロのここも好勝負になるか。京都は相性悪いが。
ギャラントアロー(58.0)(幸英明)
59キロを背負った淀短は馬場に助けられ逃げ切り勝ち。ただし、それを評価しすぎるのは危険。完全に行った行ったの展開で結果も最終コーナーの番手順に入着。今回ハンデは1キロ下がるが、人気が先行するようなら危険。連続好走するタイプでもない。
キーンランドスワン(57.5)(四位洋文)
惨敗続きでこのハンデは見込まれすぎ。ヤネも不調だし、厳しい。最近京都もこなせない。
ゲイリーファントム(51.0)(佐久間寛志)
もう2年近く掲示板すらなく厳しい。
コパノフウジン(55.0)(佐藤哲三)
ダートと芝を行ったり来たりは気になるが、それでも毎回安定した結果を残しているのは好評価。使い詰、京都での詰めの甘さは気になるもサンライズバッカスでの鬱憤を晴らしたいであろう佐藤哲三Jの手腕に期待はしたい。
タイキジリオン(55.0)(O.ペリエ)
アクアルミナスS(1600万下)を勝って重賞挑戦。それがなぜ芝なのか。ただ、初重賞挑戦となったのが芝の夕刊フジクリスタルC(GIII)。それをワンダフルデイズの0.1秒なら評価はすべきか。ただ、同じ京都6F戦の橘S(OP)を惨敗しておりなんとも言えず。鞍上次第だが取捨に困る伏兵か。
タマモホットプレイ(56.0)(渡辺薫彦)
京都短距離は馬場さえ良ければ確実に飛んでくる。ハンデも前走から1キロ下がって56キロ。枠にもあまり左右されないし、そろそろ勝どきか。
ディープサマー(55.0)(岩田康誠)
淀短距離S(OP)のようにギャラントアロー追走で今度は巻き返したいところだろう。小倉大賞典、白富士Sにも登録あり。実際どこに向かうかはまだ微妙も距離的にはここ。
ナイキアヘッド(54.0)(秋山真一郎)
04年の市川市制70周年記念(1600万下)勝ち後、05年は未勝利で掲示板が精一杯。しかし、高松宮記念(GI)5着と力はあるはずなので一発には警戒は必要。
ナゾ(51.0)(安部幸夫)
祇園特別(1000万下)2着以外京都では惨敗。小回りでしか走れないか。なので賞金稼いで高松宮杯に出たいところだろうが、このメンバーでは厳しいかな。51キロは魅力だが。
ブルーショットガン(54.0)(松永幹夫)
淀短は不良馬場に泣かされたが、松永幹夫Jとのコンビで関西圏1200m戦は掲示板を確実に確保しており相性よし。前目の競馬も後ろからも競馬ができ、自在性はある。54キロも魅力。
マイネルアルビオン(54.0)(武幸四郎)
現在4戦連対中。京都も葵S(OP)のみだが2着と問題なし。鞍上がまだ未定なので微妙だがバルジュJがきてくれると面白い。重賞で通用するかが気になるが、新勢力に期待。
ロイヤルキャンサー(53.0)(川島信二)
小倉大賞典と両方に登録しているが現在除外対象。距離的にもあちらに向かいたいだろうが短距離を使われていた事もあり問題はないと思う。しかし全盛期の力はない。ギャラントに競って出て行き軽量を生かして残る競馬には注意だが。
クリノワールド(55.0)(上村洋行)(除外対象)
コスモシンドラー(52.0)(武幸四郎)(除外対象)
トップパシコ(54.0)(高山太郎)(除外対象)
ビーナスライン(51.0)(除外対象)
ご協力よろしくお願いします。


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2006/02/03 02:35 : 個別ページ
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共同通信杯登録馬 Aムーン、Sタキオン、Fリシャールの3強で決まるのか。
東京芝、3歳1800m別定戦。
アドマイヤムーン、ショウナンタキオン、フサイチリシャールの3強ムードが濃いが、他の馬の台頭はあるのか。奇しくも昨年はストーミーカフェの逃げ切り勝ち。今年もリシャールという強い逃げ馬がいるので昨年と同じような展開になるか。クラシック有望馬がここでいきなり激突と面白い一戦になりそう。
06/02/03 出走予定馬情報更新
06/02/02 騎手・回避情報更新
06/02/01 騎手情報更新
第40回 共同通信杯(トキノミノル記念)(GIII) 出走予定馬
アドマイヤムーン(57.0)(武豊)
重賞連勝を狙ったラジオたんぱ杯2歳S(GIII)では惜しくもハナ差2着。サクラメガワンダーの方が完全に脚色が上だったので仕方はない。今の東京はやはり前が残りやすい状態で位置取りが重要そう。しかも、鞍上にはテン乗りの武豊J予定。今年に入って重賞未勝利とスランプ中。左回りも未経験。距離経験があるのはプラスだが、タキオン、リシャールにどこまで食らいつけるか。
アンバージャック(56.0)(小野次郎)
新馬戦一勝でその後は惨敗。完全に力は足りない。しかし、新馬で見せた末脚は魅力。大穴注意。
ショウナンタキオン(57.0)(田中勝春)
朝日杯FS(GI)では不安要素が多く切り。それが見事に的中した。逆に東京開催は待っていた舞台だろう。新潟2歳S(GIII)で見せた鬼脚爆発ならリシャールも捕らえられる。が、新潟を走るから東京もって考えは甘すぎるので枠、追い切りも重要。
フサイチリシャール(57.0)(福永祐一)
4連勝でGI制覇。力、スピードは本物だろう。コースも東京スポーツ杯2歳S(GIII)と同じ条件。展開も現在前残りが多く、要注意だろう。しかし、いきなり+2キロの斤量が失速させないかが鍵。
ブラックバースピン(56.0)(松岡正海)
どちらかというとダートの方が合いそう。距離も未経験だし、オープンクラスでは少し物足りない感じ。
マイネルグロリアス(56.0)(藤田伸二)
これといった特徴なし。力不足は否めない。距離は合うし、前残り展開になった時は要注意だが。
マシーン(56.0)(吉田豊)
ダート馬。距離も短距離しか未経験。
マッチレスバロー(56.0)(後藤浩輝)
新馬、ひいらぎ賞(500万下)と2連勝中。距離延長がどう出るかだが、末脚は堅実。ここが試金石となりそうだが、3強よりマイナス1キロを生かせば十分上位台頭はある。
マルタカアーサー(56.0)(D.バルジュー)
寒竹賞(500万下)はあと一歩届かず2着となったが上がり時計は新馬戦に続いてメンバー最速。東京コースではどれくらいの脚を使ってくれるのか楽しみ。距離も2000mを使われており問題ないはず。こちらもマイナス1キロの斤量生かせば十分食らいつけるか。
モエロタケショウ(56.0)(北村宏司)
前に行ってもリシャールについていける力もなく、後ろからでも切れる脚もない。
ヤマタケゴールデン(56.0)(池田鉄平)
新馬戦は見事に人気薄の逃げ切りを披露したが、新潟2歳S(GIII)、500万下戦と惨敗。しかし、新潟2歳Sは重馬場、500万下戦は不良ダートと+22キロ体重、更に逃げに持ち込めなかったりと敗因となりうる要素があった。こうゆうタイプが何やらかすか分からないので危険。
スズカイエロー(56.0)(回避)
ダートでも芝でも微妙な成績。使いすぎだし、厳しい。
マイネルスケルツィ(56.0)(柴田善臣)(回避)
前走、ラジたん2歳Sは力不足もあったのだろうがコース相性、初輸送の影響もあったのかもしれない。関東圏では堅実な走りを見せているし、距離も合う。翌週の自己条件、セントポーリア賞と両睨みのよう。
ロランラムール(54.0)(回避)
唯一の牝馬参戦。新馬1勝だが、末脚は堅実そう。距離一気に延長は厳しいも3強とは斤量3キロ差。軽量生かした一発には注意だろう。
ご協力よろしくお願いします。


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2006/02/03 02:30 : 個別ページ
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ユメロマン左第1指骨剥離骨折。
静内農業高校の生産馬ユメロマン、骨折を発症。
高校生産馬としてJRA初白星を挙げたユメロマン(牡4、美浦・宗像義忠厩舎)が左第1指骨剥離骨折を発症、全治には3ヶ月以上を要する見込み。
父ジェネラス、母サクラトキメキ(その父アンバーシャダイ)、叔父マイネルマクロスという血統。教育実習の一貫として、北海道・静内農業高校の生徒によって種付け、生産、育成をされ、03年サマーセールにて落札された。05年のデビュー新馬戦(東京・芝1800m)を快勝、高校生産馬として初めて白星をあげた。その後は低迷が続くも暮れの500万下戦(中京・芝2500m)で2勝目。続くグッドラックハンデキャップ(1000万下)も2着と距離延長で素質が開花してきた。その事も踏まえてダイヤモンドS(GIII)への挑戦プランもあがっていた矢先の骨折となってしまった。
きちっと完治させて長距離路線を盛り上げる存在になってもらいたいですね。
2006/02/03 02:08 : 個別ページ
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ホリエモンがホリエモンの馬主外れる。
「ホリエモン」馬主から外れる。
livedoor元社長の堀江貴文容疑者がもう一人別の人と共同所有していた高知競馬所属のホリエモン(牡4)とシェアハッピー(牝5)の馬主から外れた。もう1人の馬主が地方競馬全国協会に馬主変更届けを提出、受理された。規定により一度登録された馬名の方は変更できず、ホリエモンの名称は今後も使用すしなければいけない。
例の事件を受け、ホリエモンは予定していた出走を一時取りやめていたが、高知県競馬組合によると馬主変更もあって早ければ2月中にも復帰する見通しとなっているよう。
2006/02/03 01:56 : 個別ページ
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